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大島エリ子著「ノスタルジックな読書」

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山本勉著「切手で仏像」講談社

やはり初版がいいですね!運慶大全が、博物館の運慶展を表現するサイズの本とすれば、こちらは、鞄にはいる、切手をイメージする形の小さな本。切手のような縦横比もかわいらしいです。如来、菩薩、明王、天の構成になっております。普通の美術史の本ですと、年代順や、美術史としてのカテゴリで語られることが多いので、こういう分類でみられるのも、こんな本ならではです。切手になるぐらいですので、美しい仏像が多いのです。さ...

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The Economist - March 17, 2018

あとで書く...

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映画「96時間」@TV (原題:Taken)

2008年制作のフランス映画。脚本はリュック・ベッソンとロバート・マーク・ケイメン、監督はピエール・モレル。彼のバイオレンスの描き方と言ったら。レオン、ニキータ的?監督はピエール・モレルだから違う意図なのかしら。推理サスペンス?的な話なので、多分あらすじは・・かいても意味が・・・。しかし、舞台はアメリカなのに、やっぱりアメリカ映画ではない。ブライアン・ミルズ(リーアム・ニーソン)、レノーア(ファムケ・...

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2050年の技術 英『エコノミスト』誌は予測する

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