本日のコーヒー

illyのモカ。普通にペーパーフィルタでいれてます。それでも、おいしいです。ほぼ毎日夜のお供~。

イタリアで買ったときはいくらだったのかなぁ。思い出せない。

illy(イリー) エスプレッソ粉 ノーマル モカ 250gilly(イリー) エスプレッソ粉 ノーマル モカ 250g
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ちなみに、先日素敵な方から頂いたコナコーヒー。フレーバーなしなんですが、マイルドな味で私好み。

Mulvadi...絵もかわいいのですね。

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フランシス・ハ

http://francesha-movie.net/

フランシス・ハ みてきました。

相方は寝てましたけど。

モノクロ映画。

ククク。undatableね。20代後半から、30代入るころ。思い出すなぁ~

結婚してしまった友人は去り、また新しく友を作る、また友は去り、さらに新しく友を作る・・・

そして、新しい仕事をいつも探してたなぁ・・・。とかいろいろ思い出しました。

でも、行く前に想像した映画とは違いましたが。

最後の結末を見て、ほんと笑いました。このために、映画を見たのか~と。この脱力がこの映画の良さなのね、きっと。

名古屋ぶらぶら~

■10/18 
9:30 名古屋駅着

 このあたりはあっという間に景色が変わってしまうのだそう。今日の景色を覚えておかなければ!

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 名古屋全般に、道が広くて、さらには、歩道が広い印象。そして、このあたりを除くと、私が歩いたところでは、高いビルがひしめいているところはあまり見当たらなかったかも。そして意外と自転車に乗っている人や、走っている人をみかけないんですよ。土日だからでしょうか。

 さて、土日観光のチケット「ドニチエコきっぷ(600円)」を知り合いが準備してまっていてくださいました。それにのりこむと、ボランティアのバスガイドさんがいらっしゃいます♪

9:45 観光 トヨタ産業技術記念館

 はは、この車の会社との、仕事でのお付き合いはあまり好きではないのだけれど....。

 アメリカにいるとき、やはり日本車がたくさん走っていて、日本メーカのカメラをみんなが手にしていると、やっぱりなんとなく元気になる不思議。まだ日本の技術生きているな、って感じかな。

 そして、ここは、よかったですよ。最初は繊維工場だったのですね。入口にこんな機械があります。リリアンは、ここからきたのか、リリアンが先に存在して、この機械はできたのか?

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 時間がないので、さっさとみなければならず残念。でも、綿の性質を使ってどのように紡いでいたのかとか、どうやって早く織れるようになったのかとか、説明員付きで実物を見ながら回れます。

 それから、車の歴史。あぁ、この時代、楽しかっただろうなぁ。色々分解して、どうやったら作れるのか試行錯誤して。いまなら国際特許法で大金とられちゃいそうですけど・・・・

 社名は、「トヨダ」から「トヨタ」にかわっていたのはいつか。観音開きのドアはどうしてなくなったのか。あれこれ議論したり、人生の先輩方にその当時の時代背景をお伺いながら走って駆け抜けます。

11:00 観光 ノリタケの森

 巡回バスで、次の駅。

 ここも、ミュージアムを急いで見て回る。

 意外や意外、貧乏な我が家にも、子供のころ使っていたお皿に数種類ノリタケがあった。今も同じデザインが売っているのね。あぁ、こうやって割れてしまっても買い足せるところにも良さがあるかも。

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 ミュージアムは、作り方と、オールドノリタケの洋食器と、和食器を中心に。歴史をひもとくと、そして明治9年(1876)、東京銀座に貿易商社「森村組」を創業、弟の豊(とよ)をニューヨークに送って輸入雑貨店「モリムラブラザーズ」を開き、本格的な海外貿易を開始したのがはじまり。

 明治37年(1904)、「日本陶器合名会社」を創立。10年後の大正3年(1914)に軌道に乗り、米国へ輸出された日本製の洋食器は大変な売れ行きで、やがて「ノリタケチャイナ」の名で世界中に知られるブランドへと成長。

 1930年頃、それまでは主に欧米向けの洋食器を製造していたが、1929(昭和4)年の世界恐慌の影響で米国への輸出量が激減したため、国内向け和食器の製造を手がけることになった。1960年頃、日本人のライフスタイルは急速に欧米化が進み、一般家庭にも洋食器が普及し始めた。などなど...説明を読みながら。ふむ~。

 面白かったのは、裏のロゴの種類と時代。どこかにリストないかしら・・・。

12:30 昼食 ひつまぶし しら河(栄ガスビル店)地下1階

 予約できないんですって。でも、今回ガイドをかって出てくださった友人が、一応連絡しておいてくださって。いってみたらすごく並んでいたんですが、なんとか待ち時間10分程度(?)で入れました。

 http://www.hitsumabushi.jp/sakae.htm
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 「食べ方は、四分の1に切り、最初はそのまま、次は薬味をかけて、三度目はお茶漬けで、最後は、3つのうちの一番好きな食べ方で・・とかなんとかどこかに掲載されてた。」とかいう話を聞きながら。

 かなりのボリュームでしたが平らげました!

14:00 観光 名古屋城

 金のしゃちほこ!
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 展示も楽しいです。初名古屋城。

 ただ、2Fだったかな、ここは庶民の暮らしの展示。外国人はこれわかるのかなぁ。まさか、お城の中にこんな場所があるなんて思わないで帰ってしまったりしないか心配(笑)。

16:00 観光 徳川美術館

 最後は・・・徳川美術館。復古やまと絵展( http://www.tokugawa-art-museum.jp/planning/h26/07/index.html )。

 「江戸時代後期から幕末にかけ、平安・鎌倉の古典的やまと絵を理想とし、日本古来の美を追求した画家たちが綺羅星のごとく登場しました。その中核をなした画家が、「復古やまと絵派」とよばれる田中訥言・浮田一蕙・冷泉為恭・渡辺清です。彼らの系譜は、明治時代以降にも受け継がれ、近代日本画の礎となりました。復古やまと絵派の名品を一堂に会し、復古やまと絵派の絵師たちが古典研究を通じて江戸によみがえらせた清雅なる古典美の世界を紹介します。」とあります。

 のんびり見てたら全部見ることができないほどたくさん~。冷泉為恭はあまり存じ上げませんでしたが、気に入りました~。

18:30 夕食 名古屋コーチン 鳥銀本店

 http://tabelog.com/aichi/A2301/A230103/23000365/

 素敵なお店で、お肉を食べまくりました・・・

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 名古屋でしかかえない、すやの栗♪なくほどおいしゅうございました。
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 どれだけ、食べたのかわからないのに、またアイスを食べる私たち。どうなんだろ・・・。 
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  明日、7:30ですか。夜も23時に部屋に帰り、シャワー浴びたら0時。毎日5時間睡眠のわたくし、土日ぐらい8時間睡眠したかった(笑)今日は、20,000歩以上歩いて、明日起き上がれるか?!


■10/19
7:30 朝食 モーニング シャポーブラン サンロード店

 http://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23001973/

 パンの食べ放題です。プラス100円で、あんこトースト~頼もうと思ったらもう売り切れ。あれれ、ちょっとガックリ。

9:30 観光 熱田神宮

 戦国時代、織田信長は桶狭間の戦いの前に戦勝を祈願して見事に勝利を収めたという神社だそうです。信長が作ったという信長塀というのがあります。それにしても三大塀なんて初めて聞きましたけどね。

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 1900年の歴史とは、大きく出ましたね。そのころは何があったのでしょう。おぉぉ・・・。なんだか、おまつりでした。

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 30分以上もみいってしまいました。ちゃんと、マイクを使って解説していただけるのですが、相撲の弓取り式はここからきたのではないかとか、小笠原流の正面での打ち方だとお伺いしました・・・。#もう1週間たったら、すべて解説は忘れてました~。

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 火のかわりに赤い丸いものをつけてなんていうのもありましたよ。魔除け?なんだったかしら・・・
 
12:30 昼食 味噌煮込みうどん 山本屋本店・伏見広小路店

 http://yamamotoyahonten.co.jp/

 八丁味噌~。色は濃いけれど、さほどしょっぱい感覚はなく、おいしゅうございました。やけどしないように、ふたに乗せていただきます。

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13:30 観光 大須観音

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 観光後、商店街を歩くのですが・・・。すごい人です。観光客ではなく、このあたりの人かしら?子連れも多いです。そして碁盤の目のように広がって大きいです。こんなサイズの商店街見たことない!という感じです。

 から揚げ屋さん、ケバブなどのお店も多いですし、クロワッサンのようなタイ焼きのお店が繁盛していました。それから、こんなメニューも気になったりします。
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 ちなみに、このあたりは、こういう格好のメッカなのだそうです。沢山はいませんでしたけれど、何回かすれちがいました。でも、やっぱり東京はおしゃれだなぁ・・・と思う。ワンランク上という感じ。たぶんおしゃれに使っている金額は倍以上なんだろうなぁ・・・
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 ちなみに、青柳ういろと、大須ういろでお買い物しましたが、青柳の方がおいしゅうございました。ちなみに店員も青柳さんの方が感じがよかったです。

 そして、喫茶(コンパル・大須本店)

 えへ、ここのえびふりゃーサンド食べたかったんですけど。ご縁がなくて食べられませんでした。次に行ったときはぜひ食べます!

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 リベンジで餡トーストはいただきましたよ!
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 そして、ここの名物、自分で作るアイスコーヒー。おいしゅうございました。

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16:00 観光 名古屋四間道

 食べたから、歩く・・・。「しけみち」と読むそうです。

 http://www.nagoya-info.jp/shisetsu/nBFKLU27.html?cts=view から引用します。

 「名古屋の城下を流れる堀川の西側にあって、江戸時代の初め慶長15年(1610年)名古屋城築城とともに始まった清須越にともなってつくられた商人町です。

 四間道は、元禄13年(1700年)の大火の後、防火の目的と旧大船町商人の商業活動のため、道路幅を四間(約7メートル)に広げたので、その名前がついたといわれています。石垣の上に建つ土蔵群と軒を連ねる町家が通りに面して建ち並んでいる現在の四間道の景観は、元文年間(1740年頃)に形成されました。」

 地形を見ると、昔はどこまで川があったのかなとか、いろいろ想像できてまた楽しいです。是非、もう少し勉強してからいきたいところ。また、観光用なのか、こじゃれたお店群になってました。

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17:30 夕食 台湾ラーメン 味仙・今池本店

 http://www.misen.ne.jp

 台湾ラーメンは、名古屋名物なのだそうです。これは食べ応えのある、激辛ラーメン!おいしいです。そして、ついたときにはもう並んでいました・・・30分もまたずに回ってきましたが・・・

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 どこにスープがあるかわかるくらい。新幹線の中でも、胃の中がカッカしていました。

19:00 名古屋発

とりあえずの備忘録。もっといろいろあったのに、みんな忘れてしまうわたくし・・・。

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我が家の庭

 二個目の収穫。

 この種類は実が大きくならないのか。もう全体的に枯れてきてしまったので、収穫してしまった。

 来年は頑張ろう。

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 レモンの木は相変わらずこの写真の虫にやられているのですが、全然とってやってません。先週より虫が大きくなってしまってました。台風が吹き飛ばしてくれないかしら?!

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 先週10/5の写真

Visualizing Japan 完了!

今日は、3つめのトピックス「Cosmetic Advertising & Design in Early 20th-Century Japan.

いつものことだけど、寝不足の頭で、テレビのついているダイニングで、英語のレクチャを聞いて、多少勘違いや問題の読み違いも多い。もっと集中してやらなきゃね。スコアが・・・(笑)。

でも、なんにせよ資生堂の広告やパッケージを見ているだけで楽しい。

ふと、時代感覚がやっぱりなんとなくしっかりしていないことが判明。それぞれWikiより。

アール・ヌーヴォーという言葉は1894年にベルギーの雑誌L'Art moderne(現代美術)においてアンリ・ヴァン・デ・ヴェルデの芸術作品を形容する言葉としてエドモン・ピカールが初めて用いた。

アール・デコは1925年に開催されたパリ万国装飾美術博覧会で花開いた。

1904-05年の日露戦争、ポーツマス条約は、ちょうどこの間にあるのですねぇ。

そして資生堂は、
1872年(明治5年)9月17日 - 日本初の洋風調剤薬局として福原有信が東京・銀座に「資生堂薬局」創業
1880年(明治13年) - 育毛剤の販売開始
1888年(明治21年) - 日本初の練歯磨「福原衛生歯磨石鹸」発売
1897年(明治30年) - 化粧品業界へ進出、高等化粧水「オイデルミン」発売
1902年(明治35年) - 東京・銀座の資生堂薬局内に、日本ではじめてソーダ水とアイスクリームの製造と販売を行う「ソーダファウンテン」を開設、後に資生堂パーラーに発展
1915年(大正4年) - 商標「花椿」制定
そして、二代目社長 Shinzo Fukuhara(1883-1948) は、1913年に海外で学んでいるようですね。いつ社長に就任したんでしょうかね。いずれにせよ、ここで扱われているアート類は1920年代後半くらいから。一部、花椿の木版のようなものは1910年代のものもありますが。

日露戦争で疲弊してしまった生活から国民も回復しつつあり、遠いけど、豊かな生活への憧れる余裕がでてきたところだったんでしょうか。ようやく筋道あってきたかな。

それにしても、メイドカフェはこんなころからできたんかとか、キュウリパックとか民間療法かと思っていたらちがったとか、化粧品の瓶のリサイクルとか....いろんな学びがありますなぁ。

そして、第二次世界大戦についての教科書の説明。うーん、mixed feelingです。知識操作されているんだなぁと感じる瞬間です。こういうのが、やはりglobalな教育の面白さかも。もちろん、これはアメリカという土地で育った人々の見解ですから、それはそれで偏っているのでしょうが。でも、違う教育を受けている人々の知識。

英語・・・ふぅ、まずい、簡単な単語もわからない。見覚えがあっても理解できない~。

単語帳
よーく知っているのに辞書を引いてしまう悲しみ
penetrate 浸透する 
invariably 常に
vanity 虚栄心
looming へへっ、looming war 迫りくる戦争なんでしょうか。

このあたりは、記憶にない単語・・・
hegemony 支配権 emphasizing the cultural hegemony of capital
juxtapose (比較のために)並べて置く
shepherdess 女性の羊飼い
invigorate  ~を生き生きとさせる、~に生気を与える でも invigorate businessでビジネス活性化なんて意味も..
conjure up 1.〔霊などを〕呪文で呼び出す 2.〔魔法のように〕~を素早く出す[作る・用意する] 3.〔記憶・イメージ・アイデアなどを〕心に呼び起こす おぉ conjure a spellともつかうのね。今回の使い方はconjure up visionsでした。
be loath to 嫌う
coercion 強制
grudgingly 嫌々ながら、しぶしぶ、悪かれと思って、不承不承に
encapsulate 要約する、カプセル化する。これもひかなくてもわかるべきだったか...
photomontage モンタージュ写真
paternalistic 家父長的な
rah-rah support 〔チアリーダーの掛け声のように〕愛校心むき出しの、熱狂的なサポート

上流社会

 面白かった~

上流社会 特別版 [DVD]上流社会 特別版 [DVD]
(2006/09/08)
ビング・クロスビー、グレース・ケリー 他

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ホームベーカリー記録

 意外と続いている。2日に一度は、パンを焼いています。

 ここ1週間、お気に入りはシナモンをたっぷり入れる。涼しくなってきたので、あたたまりたい。いい香り。

DSC_0021.jpg

About Time

http://abouttime-movie.jp/

レイチェル・マクアダムス期待以上にかわいい♪

そして、景色。コーンウォールってこんなきれいなところなのぉ。

音楽。

タイムトラベルっていっても、派手じゃない、日常。

おもわず微笑む様々なシーン。

あぁ、楽しかった。

芹沢銈介 @ 横浜高島屋

http://www.takashimaya.co.jp/store/special/event/serizawa.html

 義母にすすめられていってみました。明日までだけれど、大雨なので迷いつつ・・・。冷蔵庫には食べ物もないですしね。

 入った瞬間に、目に入る、昔の綿のざっくりとした生地。そう、義母はこういうのが好きなのです。こういったのれんような生地を、骨董屋で手に入れると、それで洋服を作ります。どちらかというと、肌に直接つけるものよりは、コートとかそういったたぐいのものかな。ところどころにボコっとした均一ではない繊維がみえて、笑顔になってしまいます。

 最後のビデオ上映も楽しかったですよ。最初は自分の道が見つからなかったこと、柳宗悦の民藝運動のはなし(用と美)、それから、自分の道を行くはなしと、年を追うごとに自分の道へ・・・いい生き方だなぁと思ってしまいました。ろうけち染め、ご自分での型抜きから、染め作業まで行う様子も拝見で来て楽しいですね。

 芹沢氏は、魅せられた沖縄の紅型の構図・技法を取り入れ、日本らしい模様や文字あそびの意匠、紅型とも少し違った色彩感覚をうまく融合していらっしゃるのですね。もともと、お生まれが呉服屋さんですから、いろいろなものを知らず知らずのうちにご覧になっていたのかもしれません。楽しい一時間でした。

 きにいったのれんがあって、もしその模造品があったら買おうかなぁとおもっていたのですが・・・。なかったです。どれかは秘密。
 
 あぁ、いつか、染色も勉強してみたいなぁ。大学の時に、染める道具を取り揃え、テキストも取り寄せたのですが、結局やらずじまい。義母にすべて道具を渡す羽目に・・・。ホホホ。いつかね。

 やりたいことと、仕事がマッチしていないけど、どうしてもうまく仕事を移行できず、どんどん忙しくなり、自分の時間が無くなる一方です。反省。もっと楽しく生きたい。
プロフィール

M

  • Author:M
  • Yogi目指して、ほへ~っと。
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