3月のスポーツクラブ

 まだ20日なのに、終わっちゃった

3/1(日)
3/8(日)
3/15(日)
3/20(金)

 腹筋100回をするように変えたのと、バックエクステンションが20回(10回×2セット)しかできなかったのが45回(15回×3セット)できるようになりました。
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ホワイトデー

 相方が、このエクレアにずっと目をつけていたのは知っていたのですが。
 http://leclairdegenie.com/

 「高いよね~」といって、いつも買うのを控えているようでした。

 「今日しか買うチャンスなかったから~」って(笑)。

 おいしゅうございました。

 20150314_whiteday

 そして、かのゆうめいな、Sadaharu Aoki氏のチョコ
 http://www.sadaharuaoki.jp/boutique.html

 をぉぉ~、テレビにでていた彼ですね。わくわく~

 最近、vegan lifeのはずが、そうでもなくなり、さらには甘いものをたくさん食べています・・・

 おじからは、佐賀牛カレーが届きました~。いついただこうかなぁ~。

2月のスポーツクラブ

 いちおう続けています。

 毎週金曜日に行っていました。

2/7
2/14
2/21

 が、金曜日も仕事を終わらせることができず、日曜日にシフトしたら、3/1になってしまいました。
2/28のつもりが、3/1

 というわけで、週1回という目標はなんとなく続けてはおりますが、スポーツクラブに月4回分払っているのにいけていません~という状態。

最近のホームベーカリー

 おやつの記録もだいぶとまってしまっていますが・・・

 最近のホームベーカリは、今までよりふくらみずらくなっているのですが、やはり寒さが関係あるのでしょうか。

 最近はジャムにはまっております。山ほど試して写真も撮っているのですが、探すのが面倒くさい(笑)

 お気に入りは、Rigoni di Asiagoというブランドの、「いちぢく」と。「レモン」。
 http://www.rigonidiasiago.com/


 それから、沖縄の仲宗根黒糖黒ごまジャムです。
 
仲宗根黒糖 黒糖黒ごまジャム 190g仲宗根黒糖 黒糖黒ごまジャム 190g
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沖繩県物産公社

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 中華菓子のあんまんやら、ゴマ餡のような味になります。

 さらには、パスタソースなんですけれども・・・。どこいっちゃったかな、写真がない。総菜パンぽくいただきまして、Happyでした!

講演会に行ってきました

 前回の高野さんの講演は、やはりホテルマンでいらしたので、その人となりに触れるということで、心が洗われるという感じでした。

 今回は村上憲郎氏の講演でございました。

 最初は、International, Multinational, Transnationalという考え方を少し説明いただきました。会社や、人材が、どういうステータスかということを考えさせられました。ある意味、会社の言っている、グローバルは、どちらかというとinternationalやmultinationalレベルであるし、人材としてもそのレベルの人を育てようとしかしていないということを考えさせられます。でも、それは"会社"が育てるものでは決してないのかもしれません。

 講演者のお子様方は、アメリカで教育を受けたという実績もあり、英語教育という考え方もどう考えるべきかという話もでました。実際、東大や京大に入るより、MIT, Harvard, Stanfordなどに入る方が、いいのではないかという話を、transnational(=global)な人材になるための事例のように挙げていらしたのは印象的でした。日本人というnationalityにこだわらずに生きるということとはまた違うのかもしれませんが、ある意味地球規模で最適な環境で生きるということなのだろうと思います。

 それから、一昨年、昨年と、アメリカで目の当たりにしてきたboostを、思い出すようなお話が続きました。google glass, それから、教育のこと。アメリカ、ことシリコンバレーに今もいれば、日々、変化と刺激的な中で毎日を送っていたことでしょう。勉強したいと思ったらいくらでも開かれているという点では素晴らしいと思ったことを思い出しました。(ちなみに、今日の講演の内容は、2年前より新しい情報はなく、むしろ2年前にはすでに煮詰まっていた話ではありましたが・・・。)

 最後に、村上氏は、かのDECで働いていらしたそうですが、その後、アメリカ生活で築いた人脈から、日本に伝える伝道師的な役割や、英語教育などにかかわっていらっしゃるということでした。さらには、大分のかぼす大使をされているとか!活動から想像するフレンドリーな雰囲気からはうらはらに、写真通りの(笑)すこしごっつい、オーラのある方でしたよ。そういえば、生きていれば、父もそんな年だなぁ。

 話は飛んで、開催者も素敵なのですが、参加者も素敵です。目的意識を持った若者達も、そして同世代以上の方々からも、なんだか刺激を受けております。

 しかし、こういうところにきて、私は、本当に「話すことがない」のです。目的意識がうすいからだとわかってはいるのですが。みんな、自分のやりたいことを語り合い、語ることで実現する、この勢いに圧倒されています。仕事をやるのであれば、漫然と「社会にとって意義のあること」「自分がそれで食べていると言って恥じないものを提示したい」という思いはあります。でも、あくまで、それはgivenであることが前提で考えてしまっているな、と思うのです。

 そろそろ、次のステップを考えないと、単に会社に飼い殺しにされるだけで終わってしまうのでは?という不安もあります。よく考えないといけないです。55才定年までまんがいち働いたとしても、それからの人生どうしましょうか。

 一方で、心の声が、ヨガをして、エコ活動をして、心静かに平穏に生きるのもいいのではないか?なんて思っている自分もいるのですけれど。

 どんな人生を送りたいかという、今からでも、夢を見るのは遅くないなと思います。若いころの「夢」とは違う、「よく生きる」方法を考えるという方法に近いかしら。

知的生産ワークアウト 奥野 宣之

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(2010/05/28)
奥野 宣之

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 きっと、著者は、お会いしたら、楽しい方なんだろうなぁ~、なんて思いながら読みました。

 アウトプット、「わかりやすく書く」ことが大事ということ。そして、それを実践するために、著者がどのような取り組みをされているかというのを、沢山のサンプルで、でも体系立てて話してくださいます。

 すっきりとした文章ながら、楽しく読める文章いいですよね!楽しく読ませるお仕事をされている方の訓練のたまものなのでしょう。

 人として、生きていくために必要な知識のインプット、そしてアウトプットという意味で、このブログもそうできたらいいのに!と思いました。



 とはいっても...、即戦力の仕事として、「読み物」としての文章を書くことは今のところなかなかないですからね~。どういうインプット-アウトプット法がいいのかというのは日々考えさせられます。

 会社生活では、本当に、書くのも、読むのも苦痛。

 意味がわからない文章が、山のように並んでいるのを読まなければいけない。e-mailj含め、意味のわからない文章をたくさん読まされて、「言ったじゃないか!」とか言わないとか、意味わからないケンカが始まったりするのですよ(笑)。

 さらに苦痛は、上司が求めてくる進捗レポート。日々変わる進捗を、毎週更新させられ、それを書くのに毎週数時間を割いています。わかりにくいと怒鳴られ、説明を書けば細かいことはいらないといわれたり、毎回「書き方」の議論になるのだけれど。

 先に進捗レポートに関して語ってしまうと、プロジェクト全体像を理解していない/しようとしていない人に、進捗や課題を報告する必要があるのでしょうか?

 そもそもプロジェクト全体をわかる気もないなら、報告はそもそもいらないのではないかしらん?と思うのです。どうして日本人は、会議で、「情報共有」をしようとするのでしょうか。

 問題があれば、会議の場なくても、話はできると思うんです。電話して説明してみて、誰かに問題を指摘されたら、すぐ関係者あつめて進捗報告とは別の会議開けばいいです。

 また、プロジェクトの全体像を知らせるのであれば、企画書としてまとまった資料にして、進捗とはわけるべきなのではないかと思うのですけれども。

 1年間、アメリカの会社にいて感じるのは、書かされる時間というのは極端に少ないです。そのおかげで、すっぽりと考えが抜けおちていることが多いのも事実ですし、意識があっていないなとも考えさせられます。

 でもね、企画のような完璧にしなければいけないものと、進捗報告と言ったものは性質の違うものだし・・・なんて思うのでした。

 さてはて、うだうだ考えていたら、ふと、このテーマで本かけちゃったりするかしら?なんて思ったりして。どうでしょうね。

町内会、今年度最後・・・

 4時間もほぼ喧嘩もどきでしたが、色々考えさせられる時間でした。

 とあるときに、「随分昔、町内会費に、30万円の使い込みがあった」という発言がありました。また、その発言の中には、個人を特定できるような職業の説明などまで入っていたのでした。

 町内会は、そんな裁きをする場でもないし、やるのであれば証拠をもって裁くべき場所でさばけばいいのになとは思っておりました。証拠も、説明もなく、不正があったとだけ言われても、それを信じることはできません。

 ただ、それだけの発言をされるのだから、何らかの証拠でもつかんでいるのかもしれないな、と思ったことも事実です。もし、本当に不正なら?ともやもやした気持ちはございました。(私は、ここにきて数年で、それが誰なのか推測することもできないですし、もちろん、それを詮索する気もありませんでしたけれども)

 ある方が、その発言があったことを聞きつけ、事実関係を調査していたのでした。会計簿を一から洗い、そのお金の出所まで調査して説明をしてくださいました。平成11年のことですから、みんな説明されたら、「あぁ、そういえば・・・」と何人かがおっしゃいました。

 すごい・・・。たかが町内会と思っていましたが、ここまできちんとやる人はやるのだなぁと。

 そのほかにも、防災のこと、防犯のこと、講演の管理のこと、市の行政と町内会の関係、いろいろ学びました。こんなの、ボランティアでやるって、大変なことなんですよね。みなさんには、いろいろやっていただいてきたことに感謝する時間と思うことにしましょう。

 子供のころ住んでいたところは、ほとんどの人が、商店など、地元で商売をしていて、町内会は、生活に密着していたんですけどね。今のような、みんな外に働きに行っている人々の住宅街では、本当に「ボランティア度」が非常に高いなと感じる中で。

 ほんと、仕事もたまってるし、帰りたかったんですけど・・・。ま、仕方ないです。

 最後に4月の総会でひきついでおしまいです。

努力が勝手に続いてしまう。---偏差値30からケンブリッジに受かった「ラクすぎる」努力術

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(2015/01/23)
塚本 亮

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本当は、今、英語原書で読みたい本を読んでいるんですが、会社帰りも疲れすぎていることが多くて、脳が受け付けない。

打ち合わせ中も、時々意識を失いそうになるほど眠くて、眠いのを我慢しているので頭が痛いのが通常のモード。なんとかしなきゃですね。

そんな中通勤の5分の電車で読んだのがこの本。

うん、そうだなぁ・・・と納得。

とにかく勉強をやめてはいけない。それを忙しいせいとか、会社のせいにもしてはいけないよね。

結局私の人生だから、何を取るのか、自分で考えなければ。

とりあえず、黄ばんだ単語帳を再度だしてみました(笑)。

習慣化することは大事ですよね。

リッツ・カールトンで育まれたホスピタリティノート

リッツ・カールトンで育まれたホスピタリティノートリッツ・カールトンで育まれたホスピタリティノート
(2010/07/21)
高野登

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 講演をお伺いしなければ、多分、この本の意味を半分も理解できなかったかもしれません。

 ご本人の立ち振る舞い、人との接し方を拝見したあとだったので、すべてが納得でした。

 本当に、お気づかいが、自然で、美しい方でした。

 この本にサインを頂いたときのこと。やっとのことで高野さんとお話しするので、他の方は一生懸命いろいろ質問されているんですけれど。私は、どこか目的意識も低い人間で、抜けているので、質問力に欠けてしまいがち。必死にしぼりだして、講演に感動したということを一言発したのでした。そうしたら、名刺をみて、自然な感じで話題をだしてくださいました。あぁ、こうやって会話とはするのか・・・。
 
 また、時間が過ぎても、その後ろに並んでいる方にも丁寧にお話していらっしゃいましたし。

 時々開いて、成長を止めないようにしないとね!

ヨガのリードについて考える

 スポーツクラブのヨガクラス2回目。

 やっぱり、すっきりできない。なぜなんだろう。

 私の目指しているものが何かという観点で考えると、動きに集中させるリードではないからなのかなぁ・・・と。

(1).効果は現れるもの、説明するものではないような気がします。

 もちろん、どの筋肉をしぼる!とかいうのは、いいのかもしれませんが。

 多くのアーサナに対して、「頭痛に効きます」「便秘に効きます」「神経の高ぶりを沈めます」みたいな効果を説明されたのですが....。へぇ!とは思うけれども、脳が働いて、動きに集中できないように感じてしまうのです。

 そのアーサナで、何に注意した肉体的アプローチを説明してほしいかな・・・。ほかの人はどうなのかきいてみたい。

(2).サンサルテーションがきもちよいのが、パワーフローの醍醐味であってほしい。

 サンサルテーションの大事なところは、やっぱり、呼吸とフローがあっていることなのかなぁ。

 グラウンディングに時間をかける場所、呼吸をなんかいかしてすこし静止する場所、そんなリズムが大事のような気がするのです。

 特に、マウンテンポーズにもどってきたら、呼吸をする。効果なんて説明しなくても、エネルギーが全身に流れて、また大地にかえっていくような感じが勝手にしている・・・。この瞬間を大事にしないと。。。

 アーサナのあとの、「リリースしていいよ」という何らかの合図も大事なのかもしれません。ちょっとした動作、たとえば手をあげてから降ろす時、どうおろすのか、それはなぜなのか・・・

 もちろん、すべての人にとって心地いいかどうかはわからないけれど。私が習ってきた多くの先生は、それを知っていたのだな・・・と感じました。

(3).ピークポーズへのフローが大事

 今日はブリッジだったのですけれども・・・

 ふにゃぁ~

 ま、自分はまだ教えられませんけれども。

 ちなみに、音楽は好きでした♪
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M

  • Author:M
  • Yogi目指して、ほへ~っと。
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