英語の勉強 week 8 (10/25~)

  • I project 100% in seven weeks.
projectは、計画するという感じの意味なんですね。
  • An office in the back would be better.
An office in the backって、イメージつかなかったです。奥にあるオフィスねぇ...。
  • He now had his team of aces to build a stronger, better classic business.
今や、より強く、よりよい古典書ビジネスを築くための優秀な人材のチームを手にした。エースって、aceなんですね。
  • The industry leader is still out front. We are a distant second
その業界トップ企業はまだ一番です!我々はかなり遅れた2番手。と表現するのかぁ....
  • An effective campaign will pay for itself.
効果的なキャンペーンなら、もとがとれるという意味だそうです。意味は分かるけど、自分がこの表現はできないわ~。
ちなみに、このもとの質問”How can we keep overhead down?”こちらが意味とれませんでした。overhead downで、経費を抑えるなんですね。経費はexpenseかと思ってましたよ・・・
  • I'm taking a class in musical appreciation
ふむ、appreciationは鑑賞なんですね。
  • Paul is such a fountain of knowledge.
知識の泉です!
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Opera Classics from California

http://kyokosoprano4you.wix.com/davidtenor?_ga=1.211863892.1567186769.1439751620#!performance/cfvg
http://ameblo.jp/vocavocavocalies/entry-12071035250.html

サンノゼのホームパーティで、偶然一度お歌を拝聴したんです。そのとき、響子さん、素敵なお声~♪と思いました。

それで、響子さんが歌うという。この小さなコンサートを見つけてまいりました。

カジュアルな雰囲気で、こんな小さな部屋で、オペラアリア聴けるなんて。

デイビットさん、本当に舞台によく出ていらっしゃるのでしょうね。アリアだけなのに、演技までちゃんとしてくださって、それも楽しく拝見しました。

あまりオペラに詳しいわけではないのですが、母親がオペラを習っていてよくうたを歌っていたし、彼女の先生の二期会のオペラに時々つれていかれたのもあって、音には慣れているみたいです。ラ・ボエームとかトスカははじめてみたオペラ。

映画 「Unknown」

みましたー。

ANSELMANN

トロッケンって何のこと?

よくわかりませんが、とにかくラベルのイメージは、パンチの強い味。

でも、カベルネとは思えない・・・あ、私のカベルネのイメージは"酸っぱい"なんですけど・・・フルーティなすっきりした味わいでした。だからといって、あっさり、さっぱりしたものではなくて、しっかりした味。

そして、2日目、冷蔵庫でキンキンに冷やしたら、またおいし~。もしかしたら初日よりおいしい?

20151017wine.jpg

あ、すみません、ワインを語るなんてことはできないんですけど~。

相方と自分の両方が21:30より遅くオフィスを出ると、大体ご飯食べるのが23:30くらいになって、夜中に洗濯やら何やらなんてしようものなら、週後半は頭痛と戦う日々・・・。

ヤケ酒のつもりであけたけど、あまりのおいしさに、ちょっと頭痛とストレスのことを忘れました。

本当にいい薬でした(笑)

農家に教わる暮らし術―買わない 捨てない 自分でつくる

農家に教わる暮らし術―買わない 捨てない 自分でつくる

どこかのレビューに、「災害時にも使える」なんて書いてあったから、もう少しシンプルなアイディアかと思いましたが・・・

もうちょっとどっぷりつかった生活をしないと難しそう。身近にあるものというより、都会にいると身近じゃないものもたくさんありますからね。

ただ、コンポストの話、勉強になりました。今更、コンポストから中身を出して、排気口つくれませんが・・・。ワンラウンドしたら考えてみます。

英語の勉強 week 7 続き(10/12)

 うーん、難しい。やっぱり900点以上は難しいかなぁ。 Articleは聞き取れているのに、答えがわからないケースが結構あるかなぁと。本当に聞き取れないケースもありますが。

 いろいろ間違えたけど、これは面白かったのでメモ。

The park has a play area with two swings that are currently unoccupied.

ほぼ聞き取れているのに、unoccupiedではなく、occupiedと思い、これではないと判断。
そのほかが違うというのを気が付いたけど、全選択肢を聞き終わった後、
どこにもどっていいのかわからなくなってしまって。

Q.What time is your flight due to depart?
A.Not until late this evening.

due to departというのは、due toが~の予定であるという意味があるとわからないといけないんですね。

芸術祭十月大歌舞伎

http://www.kabuki-bito.jp/theaters/kabukiza/2015/10/post.html

 阿古屋って、2007年以来、8年ぶり。2007年の時も見ましたが、なんだかずいぶんもっている印象がちがいました。

 今日は、以前より、阿古屋が若く透き通った感じに見えました。何故かなぁ。玉様が「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組でおっしゃっていたのは、すべては形式だから、形式で若くも老いてもみせられるということではありますけれど。

 最近、玉様が、妖気というか、スゴミを感じていたのですが。さらに進化して、妖気を消して、かわいらしさをまたとりもどす術も得られたのでしょうか。毎日進化なんですねぇ。

 衣装も、こんなだったかなぁと、つくづくみとれました。大輪の牡丹に蝶が群れ飛ぶ打掛、孔雀のまな板。そして、袖の切り返しやら、なにやら・・・あぁ、もっと詳しく知る方法はないのかしら。今日は、イヤホンガイドを借りればよかったと後悔しましたよ。でも、遊君なのに、履物をはかないんだわ。

 今日は、後ろが海外の方で。イヤホンガイドをかりてみていらっしゃいました。わらったり、ため息ついたりいろいろしていらっしゃったので、おわかりになったのでしょうか。

 岩永左衛門の黒子2名と人形振り。文楽人形なんて知らないんだろうな。文楽と歌舞伎の関係なんて想像だにしないでしょうし。黒子だってはじめてみるかもしれませんし。世話物の方では、カツオのカマが食べられるなんてことなんてしらないだろうし・・・なんて心配しちゃいました。

 しかし、後半も、廻り舞台とか、歌舞伎ならではの見どころ満載で。2本とも、見えを切って幕切れという、歌舞伎絵にあるような美しい最後なので、海外の方みるのはおすすめです。

 まだチケットあるのかしら。是非ご覧ください~!
 


 

 
  

一、壇浦兜軍記(だんのうらかぶとぐんき)

阿古屋
遊君阿古屋 玉三郎
岩永左衛門 亀三郎
榛沢六郎 功 一
秩父庄司重忠 菊之助

二世尾上松緑二十七回忌追善狂言

二、梅雨小袖昔八丈(つゆこそでむかしはちじょう)

髪結新三

序 幕 白子屋見世先の場
    永代橋川端の場
二幕目 富吉町新三内の場
    家主長兵衛内の場
    元の新三内の場
大 詰 深川閻魔堂橋の場



髪結新三 松 緑
白子屋手代忠七 時 蔵
下剃勝奴 亀 寿
お熊 梅 枝
丁稚長松 左 近
家主女房おかく 右之助
車力善八 秀 調
弥太五郎源七 團 蔵
後家お常 秀太郎
家主長兵衛 左團次
加賀屋藤兵衛 仁左衛門
肴売新吉 菊五郎


黒木雅彦 油彩展 〜テーブルの風景〜

いつもの、奥野ビル

http://kurokism.exblog.jp/21671299/

でも、通りの雰囲気がずいぶんかわっていて、ちょっと戸惑ってしまった。

そして、絵もだいぶ変わっていました。

擬人化されていない猫たち

ほんわかタイトル

多焦点絵画

切れる画面と広がり

質感や色味もなんとなく昔と変わっていないような

最終日で、みなさんにおすすめできないのが残念。

案内状とついになっている、魚が表で、ネコが裏の絵がお気に入りです。タイトルなんだったっけ~。

季刊誌「横濱」 創刊50号

http://www.kanagawa-np.com/yokohama/

 楽しかった。知識として新しくということももちろんあるのですが。

 小学校時代を、いろいろ思い出してしまいました。

 私の小学校最初の夏休みの自由研究は、鉄道の歴史というものでした。

 何を調べたか忘れましたけれども。このときレポートの書き方を、親にあれこれいわれたのも覚えています。最初の項目は、「研究の動機」とかいう言葉で、動機って何?っていうのを説明されたのも。

 横浜-新橋間に走った鉄道の歴史を、どこかのパンフレットだか、本から、写した記憶があります。他には、京浜急行の駅と、当時の国鉄にいって、駅員の数や、なにやらをインタビューしました。京浜急行は3駅で駅長が一人だったので、「国鉄と違うんだねぇ」と親が話していたのを覚えています。私は、特にそれには感慨はなかったのですがね。また、父が、品川駅までつれていってくれたのが楽しかったのでした。駅員さんとお話させていただいたのだけれど、その内容は覚えていないのです(笑)。

 それから、小学校では、横浜市の歴史というのを習いました。その際、家族から、昔のことをヒアリングするという宿題が出たのでしたっけ。母の実家は、すぐ近くだったので、祖母から色々な話をきいたなぁと、記事を読みながら思い出していました・・・

 家の前に川が流れていたこととか、川の名前が近所の商店街の名前だということとか、家の下には井戸があったこと。戦時中は近所のトンネルが武器庫だったこと。戦後はよくアメリカの方からチョコレートやガムをもらっていたらしいこと。彼女の店は石炭を扱っていたのだけれど、いつからか灯油になったとか・・・。いっぱい作文用紙やノートにその時々書いていたわね。しかし、とっくに捨ててしまった。今思えば、大事な情報ですね。

 でも、私の家族は、さほどアカデミックな感じではなかったので、はっきりと年号を説明されたりした記憶はございませんが。

 そういえば、小学校では、「西区の歴史」と「横浜市の歴史」という冊子本も配られたように記憶しております。あれはどこにいったのかしらね。捨ててしまったかなぁ。

 自分の子供のころの写真も全部捨ててしまおうかと思ったこともありますが、ちょっとした背景に移っているものが気になりはじめ、まだ捨てていません・・・。いつかデジタルデータ化しようかしら。

 あ、本の感想ではないですね。でも、色々な記憶を刺激される楽しい本でした。

 地名を見ただけで、実際の場所がわかるのは、やはり地元の良さでございます。

DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 2015年7/01号

DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 2015年7/01号

うーん、難しい。自分にははっきり直感的にピンと響くものがなかったかなぁ。

そういうものかなぁ~と思いながら読みましたが、なんだか哲学の本でも読んでいるような気分になってしまいました。

それにしても、最近本を読んでいなかった。本に限らず、アンテナは張り続けないとなぁ~。

私が愛する日本人へ ~ドナルド・キーン 文豪との70年~

 NHKスペシャル 私が愛する日本人へ ~ドナルド・キーン 文豪との70年~

 にゃ~、面白い。

 ノーベル賞の文学賞に関するレポート。あぁ、そうなんですよね~、うんうん、谷崎(笑)。

 太宰が一番訳しやすい。うん、納得。

 彼の翻訳がどうだったのか、読んでみたくなりました。

 そのあとの司馬遼太郎との話、すなわち新聞における企画・・・。へぇ・・・。

 ちなみに、キーン役の川原さん。英語がとっても上手だから、つい経歴をみてしまいました。あら、母上様が、アメリカの方だったのですね~。なるほど。そして、斉藤由貴、南野陽子と、スケバン刑事、懐かしい面々になんとなく目が離せなくなってしまいました~

英語の勉強 week 7(10/10~)

うーん、やっぱりPart 2苦手。答えを聞いているとき、もう問題を忘れてる(笑)。だめだー。

表現関係
  • He hoped for the best.
いい結果になるように祈る。
簡単な表現だけど、こういうのがすらすらっとでないですよね。
  • Utilities must operate below full capacity.
設備は最大能力以下で使用しなければならない。
  • The durable contract had no expiration.
  • Plastic is more durable than paper.
Durable先週もやったのに、もう忘れてますね。丈夫なかぁ・・・
  • The lease runs for a two-year period.
これも、自分ならThe term of lease is two year...とかしてしまいそうだなぁ~
  • We can't bore through this rock very well.
穴をあけるんですか・・・。bore...
  • We'll begin a gradual descent that will take us past Silver Falls.
このpastってなんなんでしょう。。。
  • Will the union approve the contract or vote it down? Sentiment is running against it right now.
Sentimentは反対意見ですか。

英語の勉強 week 6(10/3~)

表現関係:

  • Copying this big project will tax that little photocopier.
こんなに大きなプロジェクトの書類をコピーしたら、その小さなコピー機には負担が大きいよ。 と訳してあります。taxは、負担が大きいっていう意味なんですね
  • The doctors are on their morning rounds.
朝の巡回だそうです。わからん。まわる・・という意味なのね。
  •  I owe you a debt of gratitude for your help.
助けてくれたので、恩に着るよみたいな意味らしいのです。でも、I owe you a debdって言われたら、お金借りたんだと思っちゃうけど違うの?!
  • Their land use application had been accepted, but not approved.
英語でなくても、意味わからないかも。「土地利用申請は受理されたが、認可されてはいない。」という表現。
  •  Due south of the airport
Due southで真南という意味らしい!知りませんでした。
  • Surveyor
測量士って意味だそうです。survey of new business site って言われて、てっきり、マーケティング調査とかそんなのを思い浮かべるから意味わからんくなりました。勉強になるぅ。
  • A fine location for shipping by air, rail and road.
なんとなく好きな語呂だったので。「空路、鉄道、陸路の運送すべてに良い場所ですね」っていう表現ですよね。
  • The view of town is absolutely breathtaking!
breathtaking...って、息をのむような美しさとかそんな感じなんですね。日本語と同じ雰囲気。
  • There any drainage problems?
drainっていう単語は、アメリカに行って最初に覚えた単語(笑)。排水しないって感じ?"drainage"で"排水の"なんですね
  • You are well above the water table.
やっぱり、日本語でもわからないものは、英語でも推測できない。water tableは地下水面だそうです。そんな概念あるノン?という感じでした。なんとなく想像はできるような気もしますけど。
  • A sign was posted by the locked gate.
閉じた門に掲示が掲げられた。postなんて絶対思いつきませんね。hook, suspend(吊るす)とか、日本語からは想像する感じ。postの意味合いを自分が知らないんですね。
  •  A new business was about to be born.
be about to 新しい事業がうまれようとしている。これ、使いたいな~。

  • In case after case, construction costs mushroomed way beyond original budgets.
次から次へと建築費用は元の予算を超えて急速に増えていきました、という意味だそうです、
in case after caseっていう言い回しも使えるかなぁ。 それより、mushroomed wayって何?はじめてききました。
  • I will never submit to such abuse!
submit って許す、許容するっていうもあるんですね。


映画「Blue Jasmine」

うふふ、ふむ。まぁ、ウッディアレンですね。

英語の勉強 week 5(9/27~)

表現関係:
  • He entered the building and checked the directory.
directoryは案内板なんですね。フム...
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  • Yogi目指して、ほへ~っと。
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