梅ピクルス

備忘録
http://minabe.net/umelife/pickles/recipe.html

青梅(若くて青く固いもの) 500g
塩(青梅の10%) 50g
焼酎(35度) 適量

漬け液
 酢 400~500cc
 砂糖 150~200g

 にんにく・唐辛子 1片
 八角・クローブ 適宜

殺菌した保存容器

今日にでもできそうだけど・・・。
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飛行機でみた映画

「イタリアは呼んでいる」
http://www.crest-inter.co.jp/Italy/

もう一回きちんと見たいなぁ・・・

会話を楽しむコメディでもあり、おいしそうなお料理ときれいな景色を楽しむ物語でもあり・・・。

コメディアンと知らなかったので、出だしはよくしゃべるなぁ~と思っていましたが。会話が楽しくなってきました。


「パパが遺した物語」
http://papa.gaga.ne.jp/

言いたいことは分かる気がしますし、縁起もよかったですけど。

ちょっと脚本がどうなのかなぁと。

子供の回想シーン?、パパの目線?子供は8才だからということを念頭に置きながら、自分の想像力で解釈。。。

大人になる過程はかかれていないので、どうしてそんなにさみしく育ってしまったのか考えさせられたり。

今回食事をした場所

■Don Antonio
http://www.donantoniopizza.com/

ピザは食感はおいしい。かなりsaltyですが。遅くまであいているので、ビールをひっかけて、ピザ一枚というのは、いい選択な気がします。店員さんは、カジュアルな感じの方々(笑)。

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■NERAI
https://nerainyc.com/

Prefixのランチ49ドル。non-tippingなので、よいと思います。最後のデザートのぐりーくヨーグルトまで、おいしかったです。でも、non-tippingというのを読まずに20%払ってしまいました;-)。

ただ、カジュアルな服で、予約なしでいったらランチなのに嫌な顔をされた上に、バーのようなエリアで、階段の横の席でした。電話の一本してからいきましょう・・・。ビジネスカジュアルで。ランチタイムは、金融系っぽい感じのスーツに身を包んだ人がたくさんでした。

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■Le Pain Quotidien
http://www.lepainquotidien.com/store/72nd-central-park-west/#.VywUHv9f3IU

朝食にバスケットいりのパン。好きなジャムや、チョコレート、ナッツペストリーなどをつけていただきました~!

珈琲の方が高い。今回アメリカに来て、コーヒーの値段が軒並み上がっていたのにおどろきました。スタバのトールのカフェモカが$4.00超えてるんです・・。びっくり。
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■Candle 79
http://candle79.com/

こちらは、ビーガンメニューもあるお店。Candleというお店のチェーンのようです。

今回ランチプレートみたいなものを頼みました。結構なボリュームで残しました・・・女性2人なら、シェアして、1つはサラダのような軽いものの選択がお勧めです。でも、味そのものは、日本人好みで、おいしゅうございました。

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■Bloom's Cafe
http://www.bloomsnewyorkdeli.com/

Jewish Sandwitchで有名なお店だそうです。

コンビーフサンドを頂きました。

えー、コンビーフって缶詰のあれしか食べたことなかったんで・・・、こんなにおいしいものだとは存じませんでした。おいしかったですぅ。(あ、こどものころ、コンビーフよく食べてましたし、それなりに好きでしたが)

最近はveganを捨ててしばしばお肉もいただいてますが、それでも、一年分近く肉を食べた気分です。

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ブルックリン散歩

 上野 朝子著 「ブルックリン散歩BOOK 」を拝読しつつ・・・

 目指したお店は、ことごとく、閉まってたりしたし。観光ガイドのような道標をみると、もしかすると違うガイドをみたら・・・とも思ったりして。

 Green Marketから。

 カリフォルニアのファーマーズマーケットのようなものを想像したから、ちょっと違いました。夏はもっと大きいのでしょうか。そういえば、よくよく思い出してみると、12月の後半から2月くらいは殆どお店がなくなっていたから。

 でも、印象的でしたのは、ニットや、自作の手芸などを打っている人が何人か見られたり。ハーブの苗がたくさん取り扱われていました。犬を連れた人がたくさんきていたことかしら。
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 そのあと、本に載っていたRucolaというお店で朝ごはん。
 http://www.rucolabrooklyn.com/

 私は、Avocado Toastを選択しました。相方はアップルジャムの載ったToast。美しくて満足。本当に近所の人が来ているんですかねぇ。日本だとこのレベルのものは、家で食べるようにも思いますが
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 よいお味でございました。

 それから、少し雑貨屋さん?骨董屋さん?のようなものをみながら、Atlantic Avenueを歩きます...。誰もいなくて入りにくいので、お店に結局は入らなかったけれど・・・。不思議なお店たくさんみかけました~。
 http://brooklynbased.com/blog/2014/02/26/a-guide-to-atlantic-avenue-brooklyn/

 TKTSで夜のチケットを購入。相方君が、ここで買うと11時からマチネではなく夜のチケットがかえるんだ!とのこと。でも窓口が1つしかないから、かなり待ちました。
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 それから、Pickle Shack (http://www.pickleshacknyc.com/)というお店のメニューが本にのっていたのが気になっていってみたのですが・・・。We are closedとはってありました。本でも、ホームページでも、あいているはずだったんですけどねぇ・・・。外の樽の目印がかわいいけどむなしい・・・。

 それでは!と、applewoodというオーガニックカフェを目指しましたが、14時をすぎてしまい、あいていませんでした。

 でも、その隣の、Hugo&Son'sはかなりラッキーな選択でした。pizza 窯があるのでpizzaがおすすめとかいてあるお店でした。多くの人がpizzaをオーダーしていました。

 しかし隣の方が、パンケーキを食べており、それが食べたくてオーダー。この写真は、すでに3枚中1枚食べ終わった後・・つまりたべかけでございます。フワフワで、リコッタチーズがこってりしすぎず、ほんのりした甘みで入っており、いままで食べたホットケーキの1,2を争う感じでした。

 そして、エッグベネディクト。見た目は、私の知っているべっぐベネディクトに比べるといまひとつでしたが。とてもおいしゅうございました。

 http://hugoandsons.com/

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 うん、ブルックリンはおいしいというイメージができました。

Tuck Everlasting @

http://www.tuckeverlastingmusical.com/

子供用の小説から作ったミュージカルなんですね。

舞台装置が、きれいなメルヘンチックな感じに仕上がっていました。

主人公は女の子・・・。声の出し方もまだ子供?ストーリー中では11才ですが、女優さんの実年齢は何歳なんだろう・・・。

American Phycoに引き続き踊りが多い作品かなぁ。最近、歌って踊ってというのが少ない気がします。American Phycoはフィットネスっぽい踊りですし、この作品はバレエ的なものも一部ありアクロバットっぽい踊りもありでした。あまり売れないのかなぁ、往年のミュージカルナンバー的なもの。先日書いた通り、歌も、記憶に残るものが少ないですしね。

面白いなぁと思うのは、不死という概念自体はアジアでもみられますが、ある一定の年齢で止まってしまうという小説とかストーリーは私は知らないのです。最近みた映画では「アデーレ」とか言うものとか、あるいは、テレビドラマでは「FOREVER Dr.モーガンのNY事件簿」というものがあるのですが。彼らは年を取らない。ある年齢で止まるというもの・・・。なんでしょうね。

それから、昔のコーラスラインのLarry役の人がでていました。えーこうなるんだぁ~と。楽しい役でしたよ。

相方君曰はく、TONY賞前なので、チケットがバカ高いものがなく、代役も少ないので、気合が入ってよい時期だそうです。結構プレビューとかの多い時期も楽しいですけれども。

American Phyco

 よく考えると、今回は、出待ちしてませんね~。Suttonさんがいらっしゃらなくなり、相方君がしなくなったからというのもあるのかしら。

 今回は、あまり、「音楽が頭に残る作品」というのはすくないかしら。帰り道に歌ってしまったのは、Disaster!のI can't live....という歌詞だけ。もともと知っている曲ですし。いつもなら、覚えてしまって、すぐ歌ってしまうナンバーがあるのですが・・・・

 さて、そう思いながら、American Phyco.

1991年に出版されたブレット・イーストン・エリスの小説作品なんですね。ちょっと不思議な終わり方で、小説が読みたくなりました。横の席に座った人が、小説が面白かったという話をしているのもききましたし。映画化も実はされていたとWikiではじめてしりました。

 最初は、電子化、IT化というところからはじまります。東芝の30インチテレビ、ソニーのウォークマン、富士フィルムのVHS...日本製品がならびます。舞台は1989年ですから、忘れもしないバブルの時期といったところでしょうか。私はバブル時代に働いたことはないんですけどね。まぁ、その、気が狂うようなめまぐるしさとか、お金のまわり方の変さみたいなものが、舞台で表現されています。なんとなく、雰囲気は感じられます。電子化をほうふつとさせる照明、気が狂いそうなほど大音量の音楽。

 そして、主人公の殺人鬼が始まります・・・。これがまた怖い(笑)。

 最後まできて、心理学的な問題を示しているのか?それとも、本当に殺人鬼なのか?いずれにしても、恐ろしいお話ですが、笑わせながら・・・よくできています。人気の理由がよくわかる感じです。

 主人公、金融街の、優秀な、見目麗しい男子という雰囲気、よくでた方でした~。

千住 博 ・ 野地 秩嘉 「ニューヨーク美術案内 (光文社新書)」

千住 博 ・ 野地 秩嘉 「ニューヨーク美術案内 (光文社新書)」

私に必要な本・・・というわけではなかったです。私がかったのではなく、相方君が買った本ですが。

千住先生は、私が京都造形芸術大学にいっているとき、学長でいらっしゃいました。残念ながら、プレゼンは一度もおうかがいしたことがないのですが。でも、みなが、お話が面白いとうわさしていました。

丁度そのころ、ニューヨークの奨学旅行みたいなものをつのっていて、私も申し込んだ記憶があります。たしか小論文のようなものを書いていくのでした。何を書いていいのかわからなかったので、結局その小論文を提出したのかどうかすら覚えていませんが。消しては書きしたのは覚えています。

この本を読みながら、こんなことを学びに行ったのかしら?と思っております。楽しそうですね。

WAITRESS @ BROOKS STKINSON THEATRE

 前回、Beatifulという作品でキャロルキング役のJessie Muller氏が主演のミュージカル。

 やはり彼女が主人公ということで、ポップソングに乗せたミュージカルでした。舞台の上でのピアノ、と楽器陣といった編成で・・・。踊りはあまりありません。他の方々も、ミュージカル出身者はほとんどいないようで、多くの人がBroadway デビューとかかれています。

 ちょっと変わり種で、Christopher Fitzgerald という方がでていて、Comedianではないらしいですが・・・ちょっと面白い演技でしたよ。

 また、日系のKIMIKOさんという方もでていてよかったです。日本人らしく細いけどがんばってました。

 ところで、ストーリー。アメリカ人は結構泣いていて・・・、日本人の私には、結構理解できないものでした。失業、DVな主人との間に妊娠してしまう。病院に行って、産婦人科医と惹かれあう。その産婦人科医は、結婚していることをあとで知る。パイ作りコンテストのためにこっそりとっていたお金もみつかってとりあげられる。彼女は、DVな主人と離婚し、その医者とも別れ、強く生きていく?みたいな感じにしか聞こえないのですが...。ま、とにかく、私には泣けなかったというだけのことですが。

 とはいえ、コメディ仕立てにできていて、基本的には楽しいミュージカルでしたよ!

 一番前の真ん中の席で、女優さんの表情からしわの一本一本まで見えてすごい迫力の舞台でした・・・。

Shuffle Along @ The Music Box

http://shufflealongbroadway.com/

どういう意味なんでしょう、Shuffle along... 辞書を引くと、大変な道を行くみたいな意味?

最後の落ちがちょっとわからなかったんですけど・・・(英語勉強しなきゃ~(笑))。

とにかく、1921 のAfrican-American (というの?blackとはっきり書いてありますが...) だけの、musicalをベースにしたストーリーのようです。(http://shufflealongbroadway.com/about)

そのせいなんでしょうか、舞台装置、衣装、音楽、タップにしろ、古き良きアメリカのミュージカル的で、安定して、楽しく観られる作品という仕上がりいえるのではないでしょうか。どこまであたらしくなっているのかわからないんですけれど。

一方で、主演女優のAudra McDonaldさんは、いわゆる、黒人さんにありがちなSoulfulな歌い方ではなくて、オペラのような歌い方で、かつパワフル。Tony賞6回受賞もうなづけます。

1921なんですよね。Dream Girlsとか、映画 Tapとかみていると、まだまだ大変な時期はずうっとつづいているわけですが。ウムム・・・

ちなみに、このチケットはなくなりそうだったということもあり、ウェブ予約を相方君がしていました。いい時代ですね。昔は電話していましたが、自動音声認識だったので、何回電話しても、ミュージカル名が発音のせいで通じなかったり・・・、電話代もばかにならなかったけど・・・。

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フリックコレクション

なん回きてもいいですね。

フェルメールは、3枚あるけれど、入口の二枚より、奥にある一枚『婦人と召使』がいいですよね。この飾り方を見ても、やっぱりみんな同じ感想なのだなぁ・・・なんて思ってしまいます。

あとは、ブーシェとフラゴナールの絵が部屋全体は、頭にやきついていたので、またきてもやっぱり、あぁこれこれ・・・。今回は、フリック氏の奥様らしき絵がおいてあったのですが、こんな美しい方だったのですね。少し調度にもめがいくようになって、椅子の刺繍もロココ調だったとは、とさらに驚きました。こんなところでお茶いただいてみたい。ちなみに、ブーシェの奥様の肖像画・・・ウーム。これも、なんだか少し微笑んでしまいました。彼の目には本当にこう映るのでしょうか。

今回は、ライブラリーの本をのぞいていたら、バザーリの画家・彫刻家・建築家列伝 ありましたよ!本のタイトルみているだけでも楽しいですが、フリック氏は、この本をご覧になったんでしょうか。

今日は、ファンダイクの特別展で、いろいろな絵の下絵が展示されていました。丁度、「ニューヨーク美術案内 (光文社新書)」という本を読んでいたので、耳や手の描写をよくみてしまいました。うーん。まぁ、その感想は、おいておきましょう。

15分のツアーをきいていたら、このたてものには、フリックさんは5年しかすんでいらっしゃらなかったのだそうです。カーネギーとの確執は、"Meet you in hell"( http://www.amazon.co.jp/Meet-You-Hell-Carnegie-Partnership/dp/1400047684 )を読むようになんてはなしもしてくださいましたよ。

あとは、ツアーガイドさんったら、わたしたちに、METの今日の展示を見るようにもすすめてくださいましたが・・・。余力なく帰りました。

舟橋聖一著 「花の生涯」

 舟橋聖一著 「花の生涯」

 幕末ものでいい本ないですかぁとお伺いしたところ、紹介していただけた本でございますぅ。直弼loveとその方がおっしゃっていました。

 Wikiによれば、NHKで放映された1作目の大河ドラマだそうですね。

 いやいや、「世に棲む日日」を読んだ後でこれは大丈夫なのか?!と思ったのですが。安政の大獄のところは、むしろ別の観点で、なぜ彼らが選ばれたのかというところが書かれています。小説なので、深く追求はされていませんでしたけれども、うなってしまいました。色々あるなぁ・・・。そして、責任者として名前が残っているということと、本当に決断したということはある意味べつのことなんですね。

 開国の原理もしかり。

 あとがきに、作者が、水戸の高校出身だから書くのが難しいのではないかというくだりもあって、非常にそれも興味深いお話でした。我々の世代はすでにその話から、とおざかっているけれど、幕末というと数世代前ですものね。大変な時代でした。 

Disaster! @ Nederlander Theatre

http://www.disastermusical.com/

笑いまくりました。

地震っていうのが、今の日本人にはチクンとする言葉ではあるのですが。こんなんじゃないのだよ、と、一瞬あたまをよぎったけれど。そのことを、忘れるくらい笑いました。

音楽が、とっても、古い、多分70sくらいの、よく知っている音楽を使っていて、それもとっても楽しいですし。

主人公格から脇役まで、みんな歌がうまいのですが・・・

このシスター役のJennifer Simardさん がまた三枚目をよく表現していましたよ~。

丁度、Hawaii Five Oというみているテレビドラマのねたがつかわれたりしているのですが。住んでいないとわからない笑いもほかにもたくさんあるのかしら。

さて、夜のもう一本をみにいきます。

#相方によると、オフからきたものだそうです。観る前に、音楽プロデューサ兼役者みたいなのがあるんですね~とか話していたのですが。

She Loves Me @ Roundabout Theatre

http://www.roundabouttheatre.org/Shows-Events/She-Loves-Me.aspx

長い長いNew Yorkへの旅。シカゴでのトランジット2時間余裕!と思ったら、30分遅れで飛行機が到着、入国審査で1時間近く、荷物検査通るのに30分・・・boarding timeを40分すぎてようやくゲートに到着。飛行機の故障で期待取り替えで飛んでませんでした。ラッキー★ミでした。ほっ

TKTSの前にとまっているので、20:00開始のMusicalをみました。面白かった。

面白くできてますよぉ。You got mailは、このお話がオリジナルなんじゃないかしらと思うようなストーリーですぅ。

メンバー的にはもっと踊れそうなわりに、踊りが少なかったですね。

Zachary Levi 氏(https://en.wikipedia.org/wiki/Zachary_Levi)は、チャックというテレビシリーズをみていたので、前回のFirst Dateに引き続きみました。

いや、相方君に言わせると、結構有名な人々ばかりなのだそうです。たしかに、Laura Benantiも、Jane Krakowski も、本日発表のTONY賞にノミネートされていましたよ。

Laura Benanti Amalia
Zachary Levi Georg
Jane Krakowski Ilona
Gavin Creel Kodaly
Byron Jennings Maraczek
Michael McGrath Sipos
Nicholas Barasch Arpad
Peter Bartlett Head Waiter
Cameron Adams Ensemble
Justin Bowen Ensemble
Preston Truman Boyd
・・・

飛行機で見た映画

007 spectre
http://www.007.com/spectre/?lang=ja

この主人公の方にまだ慣れないのですよ。。。

ストーリーももうひとひねりほしいようなどうなのかなぁ・・・。データのっとりは壮大な計画ではあるのですが、あまりに当たり前すぎてスケール感が。。。

Steve Jobs
http://stevejobsmovie.jp/

ちょっとゴシップ的要素が高いかしら?Lisaの話は有名ですが....、彼女との物語が中心になっているのですね。

どこに感動したくて見たいかというところでしょうか・・・。

正直、マッキントッシュ、iMac、iPod shuffle... 時代は思い出すけど、私は彼自身の活躍と評価したようにはみえなかったです。製品発表のプレゼンもリアルではなく、You Tubeでしかみたことないんですが。たしかにすごかった。映画ではそれはわからないかも・・・

Odyssey
http://www.foxmovies-jp.com/odyssey/

ふむ、マットデイモン、どうしてこういういい役とれるんですかねぇ。植物学者役。

面白かったです。
プロフィール

M

  • Author:M
  • Yogi目指して、ほへ~っと。
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