記事一覧

Harvard Business Review 2015年 11 月号 [雑誌] (AI)

Harvard Business Review 2015年 11 月号あぁ、英語の勉強をしなければと思って、TOEICの問題集と、原書で本を2冊買ったのだが。どうも集中力がない。HBRのように短かい論文をパラパラ走り読みするのはできるのだが。英語をじっと見ていられれない。少しイライラしているらしい(笑)。あとは、最近、電車では英語のリスニングができないので、歩いて通勤して英語のニュースか何かを聞いてみようと思ったのですが・・・。実は道...

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Harvard Business Review 2016年 09 月号 [雑誌] (イノベーションのジレンマ)

Harvard Business Review 2016年 09 月号イノベーションをしたいという考えから、イノベーションはおこるのだろうか?成功事例を学ぶのは面白いし、学びから応用できるものはあると信じてる。でも、事例というのは、文章に現れていない、その時代の外部環境-テクノロジーの成熟度や他社の状況、その会社の持っている文化や人などの内部環境、あらゆる要素があわさってできるものであるような気がする。イノベーションとは何かとい...

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本日のコーヒー

サンタ フェリサ コーヒーAmazonにリンクしちゃいましたが、お店で売ってます。意外とまろやかでいけるぅ~。ひいてないのがうってればいいのに。粉でした。...

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Harvard Business Review 2015年 01 月号 [雑誌] (CSV経営)

Harvard Business Review 2015年 07 月ずっと気になっていたけれど、ようやく読めた。個人的な今のところの感覚では、CSVは結果論というような気もする。ポーターとバーニーかぁ。マーケティングが最強だった数十年前から下火になってくると、新しいロジックを生み出す。正しいかどうかは別としても、物事の概念化ということに関しては、ことアメリカのビジネススクールにはかなわないと感じる。ただし、ポーター氏のマーケティン...

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「ボーン・スプレマシー 」@DVD

映画ばっかり見ていると、CIAって本当に困った人たちなのねーって思ってしまうけれど。意外とドキドキして面白かったです。あ、ちょっとベルリンに戻ってきたところからは答えをだしてしまっているのだけれど・・・やはりそれはそれで続編をつくるためなのかしら。監督ポール・グリーングラス氏のWikiを拝見。あ、今年、「ジェイソン・ボーン」公開だったのね。...

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鈴木其一@サントリー美術館

今回は・・・品川で相方とデート。その後、友人の個展によって、このあと飲み会を控え、30分しか時間がない中でみました。酒井抱一の絵は、風神雷神図のぞき、繊細な筆と、なんともいえない色彩感覚でかかれていて好み。さて、鈴木其一は?解説を何も読まずに、とにかく絵だけをみる。あれ、何か不思議な、江戸・日本を感じました。輪郭線などに少しコミカルな風があり。色使いも、この輪郭線にマッチした少し濃い塗り方。画面構成...

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「新しい人生の始め方」@DVD

新しい人生の始め方あら、今日見た映画は2本続けて、主人公の女性がケイトだわ~。ケイトってこういうイメージ?!そして、この女優さんは、我が家の意味もなくしょっちゅう見るラヴアクチュアリーのお姉さんの役~。ふふふ・・...

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「幸せのレシピ」@DVD 

幸せのレシピアビゲイル・ブレスリン、リトルミスサンシャインが2006年だとすると、4年後?いい感じですね。ストーリーはハッピーエンド。もう少しなんかストーリーラインは流れるような感じにしてほしかったけれど・・・絵になるシーンを写真にして貼り付けたような感じ。ま、いいか。...

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Harvard Business Review 2016年 07 月号 [雑誌] (組織の本音)

Harvard Business Review 2016年 07 月号 トップのメッセージとかコミュニケーションとかって大事で、それに伴う顧客の反応とか社員のモチベーションとか変わるんだなぁ。いろいろ考えさせられ、面白く拝読。ひとつだけ感想を。女性と創造性についてのインタビューについて考えさせられる。女性の少ない職場にいる自分のケース。女性に創造性が少ないというより、創造性について説明する技術を伸ばしていないのかなぁと最近思って...

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Harvard Business Review 2016年 08 月号 [雑誌] (起業の成長論)

うーん、Amazonのタイトルってどうしてこう一貫性がないのだろう。登録者が悪いんでしょうが。Harvard Business Review 2016年 08 月号 それはそうと・・・企業のSustainabilityってそんなに簡単なことではないな、ととみに思う。IT企業の場合、同じモデルで10年以上成長し続けてる会社は見たことがない。なんらかの変革、調整を経て、生きながらえているか、成長しているか。ITというのはおそらく、水道や電気やガスや道路のよう...

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アムステルダム5日目-街歩き・・・

朝食をとって、みんなとわかれて・・・#ちなみに、ヒルトンの15EUROの朝食。それから、電車に乗って、アムステルダム中央駅。結構重厚ですよ。いろんな角度からとってみましたが、なんとなくこの大きさは表現できない。すごい駅前は様々なトラムやバスが頻繁に行きかい、とっても便利な街だということがすぐにわかります。帰りに気が付いたんですが、すごい自転車置き場も。ちなみに、子供と二人のりの自転車や、前に子供を乳母車...

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アムステルダム4日目-デルフト&マウリッツハイス

何人かのヨーロッパから参加者とはお別れして、デルフトへ向かいます。まずは電車に乗るのもワクワク!さすがオランダ!自転車用車両がある。扉のところに自転車の絵がありますでしょう?新しい車両にはWiFiも!他の車両では、落書きもあったりするけれど、まぁまぁ安全そうな社内。しかも、ライトの付け方が曲線を描いていたり、ガラスに変な模様がかいてあったり、ちょっとしたところに遊び心、アートがあります。  小一時...

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アムステルダム3日目-クレラーミューラー美術館

オランダツアーズさんに頼んで(いただいて)、マイクロバスでクレラーミューラーへ。1時間半くらいの旅でしょうか?10人以上乗せるベンツ。超高速でほとんど写真は撮れませんでした。でも、どこまでも平らで、水路があって、牧草地とたくさんの牛やら羊やらがいて、畑があって、それから風力発電の風車があって。そんな景色という印象を持ちました。クレラー・ミューラー到着!いいところですね。ゴッホミュージアムといってい...

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アムステルダム3日目-アンネフランクの家

アンネフランクの家に行ってまいりました。ウェブ予約は2か月前の同日から。一度に入る人数が決まっていて、とるのが大変なんですって。7人の一行の予約はとれないかもしれないって話はお伺いしておりました。でも、オランダ時間でスタンバイまでしていただき、予約を取っていただきました。ありがたや・・・。きれいな入口?!あとで知ることになるのは、ちゃんと、当時のドアは残っていました。撮影禁止なので写真はこのあとは...

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アムステルダム2日目-RCO Opening Night

RCO Opening  Night.全く、状況を把握しないまま、ただ行きたーい!と宣言だけして、申し込んでいただき・・・ドレスがない!タイがない!かばんがない!靴はこれでいいのか?を揃えるところからはじまる。ある程度そろえたところで、You Tubeで以前のOpening Nightの映像を見ることができました。すると、女性は、赤いのやら、青いのやら、形もいろいろ。朱のパンツスーツのような女王様もいらっしゃる。ザルツブルクのコンサー...

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アムステルダム2日目-カナルツアー

さて、カナルツアー・・・というより、水上バス。one-wayチケット。いくらだったかなぁ。https://www.canal.nl/熱い!!!灼熱の中をのります。ほんと、沢山かわいい家があって、みていてあきない。ガイドブックで読んだように。運河からもちあげる荷物が壁面にあたらないよう、壁面がすこし傾いていること。てっぺんの形が方形か弧かでできた時代が違うこと。張り付いているプレートの絵で何のお店だったか想像できること。なんて...

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アムステルダム2日目-美術館編

アムステルダム2日目1日目、空港で購入したGVBのカード(12.5 EURO/48時間、 7.5 EURO/24時間)でトラムに。最初に乗った時間から、トラムとバスに48時間乗り放題。でも、48時間で2回乗っただけ(笑)。ちょっと勿体なかったな。次回の時には、電車のチケット(15.0 EURO/day)もあれば、アムステルダムカードもある。もっとうまく活用したいところ。今回は、ウェブでチケット予約したので、使いようがなくて…ちなみに、5日目に、電車と...

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アムステルダム 1日目

KLMでスキポール経由エジンバラ入りだった私たちが。今年からは、ちとマイルを真剣に考えた結果、ヒースロー経由でスキポール入りという変なことに。同じターミナル内乗り継ぎ1時間は普通みたい。ギリギリ間に合うはず。でも、ちょっとボケてる我々は、結構真剣。ついたら、同じターミナルだからって言うけど、これが広い…。ABCのゲートを、モノレールで移動するんですよ。去年のザルツブルクは復路で、今年の春のニューヨークは往...

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飛行機のなかでみた映画

Money MonsterJoyStreet Song...

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最近の甘いもの

うふふ、胃を拡張しておかないとね、旅行前はヴィタメールのエクレアは今日のSpecial仙太郎の豆大福は昨日のSpecialそれから京都の三昇堂小倉お土産ふまんじゅうhttp://www.sanshodo-ogura.co.jp/ちょっと高いかなぁと思いましたが、のど越しの良いひんやりしたおまんじゅうでしたよ。それといっしょに買ったはもの棒ずしついでに陣太鼓もいただきました。...

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「ラブソングができるまで」@DVD

ラブソングができるまでマーク・ローレンス監督の作品って他に観ているのかしら。でも、ヒュー・グラント・・・どうしてこんな役ばかりもらえるの?あまりにベタな、ヒュー・グラント以外にこの役をこなせないと思えるようなラブコメで、最初から結末が想像できて安心して見ちゃう~。でも、まぁ、ドリュー・バリモアかわいいし・・・。それに、80年代の歌も笑えていいですね。相方が、このドリュー・バリモア演ずる人に私が似てい...

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横浜芝山漆器の世界@横浜開港資料館

http://www.welcome.city.yokohama.jp/ja/tourism/eventinfo/ev_detail.php?bid=yw1094日本の工芸品特に明治時代の、海外向けに作られた、日本を表しながらも、ちょっとヨーロッパ人好みに仕立てた小物。本当に面白い。こういうちょっとした媚も、当時の日本人の器用さだなぁと思います。粋ともちがうんですけどね。開港記念館の1Fの展示では、ペリーの日本と中国に関する随筆において、大体以下のような意味のことを言ったとかか...

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「虫を知りつくす 京都大学の挑戦」京都大学総合博物館

京都大学総合博物館 平成28年度企画展「虫を知りつくす 京都大学の挑戦」虫好き子供が大人になったら… … http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/modules/special/content0058.html面白いなぁ・・・。コンパクトだけど・・・。白アリ・・・♪これ文化財の近くに飾るなんて・・・♪...

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プロフィール

M

  • Author:M
  • Yogi目指して、ほへ~っと。

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