栗ごはん again

今日は、圧力鍋で栗をゆでる。圧力は強で、30秒圧力をかけて火を消す。圧力が抜けたら取り出して手で皮をむく。これをやると鬼皮だけではなく、渋皮まできれいにむけるというもの。

今回の失敗+次回の修正
・Cookpadに従い、1cmの一文字切り込みだった。
 次回は、私個人としては、十字の切り込みが良いと思う。
・湯を捨てて剥くと、最初は熱いのだけれど、最後は冷めて硬くなってしまう。
 次回は、お湯は捨てずに、一個ずつ向かないといけない
・意外とむいている途中で割れてしまった。
 お尻側にも切れ込みを入れてみるか?

なお、今回は、冷蔵庫のチルドで4週間おいたもの。絶対、3週間前の同じ栗より甘かったです!毎週汗拭きをしてつつみなおすのは面倒でしたが・・・
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イタリア語をはじめてみた

勉強するのが苦手なわたくし。

イタリア語を英語で勉強してみることにした。続くかな・・・(笑)

WellesleyX: Italian1x Italian Language and Culture: Beginner
https://courses.edx.org/courses/course-v1:WellesleyX+Italian1x+1T2016/

今日から、頑張ります!

矯正歯科に行ってみた・・・

思ったより重症だった。

言われたのは、顎を治さなければならないということ。1年かけて、スプリントで顎を治した結果、どういう治療になるかかわる。したがって、今は期間も金額もあまりはっきりしたことはわからないらしい。一般歯科で、歯の高さを調整するとき、「顎の位置が一定しない」だねとすでに指摘されていたので、驚きはなかった。顎も開かないこと20年続けていたから問題はあると思っていた。けど、それが重症であり、時間もお金もかかるのかということは初めて認識。

先生から、顎の位置を治した結果どうなるかという、リスクの説明があった。おおきくは2つ。ひとつは、数十年この状態に放置していたことにより、顎にある腱などが伸びきっていたり、すりきれていた場合、戻すと骨が当たって痛いかもしれない。もうひとつは、顎の位置を戻すことにより、open biteがよりひどくなり、外科手術を要する可能性がある。切るのは口の中らしいですけど、骨を削るのだそうな。それは、ちと怖い。ただし、完璧に直すには手術必要があったとしても、切りたくない場合には、適度な折り合いをつける治療方法もあるらしい。

最悪、1年で辞めればいいので、試験的に開始してみることにした。

■治療金額と期間の目安
顎の治療(初年度):25万円~30万円の間?
検査と診断(55.0千円)+顎の位置を治す装置(150.0千円)+定期診療(5.5千円/月)×12回
矯正治療(次の2年合計):80万~100万円の間?
検査と診断(55.0千円)+矯正(700.0~900.0千円)+定期診療(7.0千円/月)×40回
アフターケア(次の2年合計):10万円くらい
年間4回で合計年間4万円くらい。
万が一外科手術をする場合:150万円


こんなにかかるとなると、今かかっている様々な治療やボディケアとか、色々考えさせられるなぁ。
カイロプラクティクス  5,000円/月
歯科            5,000円/月
その他、マッサージとかもろもろで、年間10,000円/月くらいつかってるかも。
YOGAとか他にもあるかな~。
時間も、お金も限られている中で、何を選ぶんだろう。
でも、あと半分の人生で、顎が痛いのが取れたらお金を払う価値はあるかな~。

選択と集中。

また、そんな理由でしごとがやめられなくなるのか。まだ家のローンも終わらない我が家だし。

ちりめん山椒

うふふ、かっちゃいました。

たけのうちのちりめん山椒
http://www.ojyako-takenouchi.com/shop.php?shop_cd=1&mode=item&search=23
20161023_kyoto_shopping (9)

朱い山椒の入った、じゃこ山椒 吉-はじめ-
http://www.ojyako-takenouchi.com/prod.php?prod_id=142
さっそくいただいたら、じゃこの味だけで、あとは赤い山椒がピリリ。キニイリマシタ。
20161023_kyoto_shopping (13)


青い山椒の入った、じゃこ山椒
http://www.ojyako-takenouchi.com/prod.php?prod_id=5


紫竹庵のじゃこさんも購入。
http://www.shichikuan.com/item/chirimensansho.html
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こちらも、味見する限りは、あっさり味でした。おいしそうでしょう~。

時々はいかなごの釘煮も食べたくなるかしら(笑)。

そして、平安神宮のあたり、危険。ほかにも菓子やら、漆の常三郎でお椀など、沢山かってしまいました。
20161023_kyoto_shopping (5)

伊藤若冲生誕300年記念展覧会 「若冲の京都 KYOTOの若冲」@京都市美術館

伊藤若冲生誕300年記念展覧会 「若冲の京都 KYOTOの若冲」@京都市美術館
http://www2.city.kyoto.lg.jp/bunshi/kmma/exhibition/2016_7_fiscal_Jakuchu.html

本来なら、文化財のお掃除と整備のボランティアに籠って作業。でも、どうしてもみたかったのですよぉ。。。まぁ、前から気になってはいたのですが、さらに先週いらした方のコメントを読んで、夢にも見て。こら、いかなあきませんな。

というわけで、いってきました。

いやぁ、いってよかったです。

若沖というと、写実主義みたいに習ったのですが、そんな言葉で語ってはいけませんね。墨で描かれた絵の数々がテーマ別でみられます。どれも勢いのある線と、構図と、そして墨の濃淡でまるで白黒写真並みに楽しませてくれます。

彼は、錦の大店、今でいうと総合商社、すなわちお金持ちの息子さんだったんですね。今まで孤高の画家といわれていたけど、多分そうではないということがかかれていました。それは、最期にお寺で過ごしたことからそういう印象を持たれたのでしょうか。

鶏から。ひゃぁ。著色の絵のイメージが強かったけれど、墨絵いいわぁ。勢いがあるから、全部並べても、また楽しい。

鯉の絵が多いのか、それは鯉は男の子のすくすくとした成長の象徴であるから、近所の人にささっとかいてあげたのではないのかとか。

あるいは動物が多い理由に加えて、ネコがいない理由、人物画、禅画のようなもの・・・彼の宗教的な立ち位置と一緒に語ります。

ここで語られる若冲像。WikiPediaにのっているのとは違う感じの人物像が思い浮かびますよ。確かに、絵の雰囲気から、あまり人付き合いの悪い頑固な感じの人を想像はできないですものね。

一方で、この解説は、京都人は、京都人は・・・という感じ。やはり京都ぎらい(笑)を増長させますね・・・

それから、どれもこれも、ほんとうに、センスの良い軸に仕上がっているのが驚きでした。いい色なんですよ、天地も中回しも風帯もそれぞれが美しい色で、そして調和が素晴らしい。本紙が何のものだったか忘れましたけれど、淡いブルーの軸斬新でした。それから、象図の軸も感心しましたっけ。あふれんばかりの象がなんとなく窮屈じゃなく、でもこじんまりしない。この色ではないと出せないのです。沢山良いものをみたひとだけができる感じです。やはり、京都ならでは、なんでしょうね。

若冲も面白かったけれど、ほんと、京都発見な展示で、たのしゅうございました。

雑誌 PRESIDENT ..

会社でつんであるので持ってきました。


PRESIDENT (プレジデント) 2016年8/29号(「実家」の大問題 一挙解決ノート)

いやはや、意外と参考になったりして・・・と思った。
片付かない親の部屋。「整理しよう」というと抵抗があるが、
「きれいにしよう」と言って部屋の一角を分類してあげると自ら要らないものを捨て始めたという話。
「要らないから捨てろ」と決めつけず、心が向くようにしむけるの・・・
子供でも大人でも同じなんですね。


PRESIDENT (プレジデント) 2016年9/12号「金持ち夫婦、ビンボー夫婦

あまり参考になる事例ではなかったけど、自分がどう生きたいのかってこととお金はリンクしてるんですね。
月●万円×12か月×25年間(65才-90才)なんて計算してましたけど・・・
物価も上がらないのかな、医療費はどうなるのかな、旅行とか色々遊べるのかな?なんて考えちゃいました。。。

Harvard Business Review 2016年 10 月号 [雑誌] (プラットフォームの覇者は誰か)

Harvard Business Review 2016年 10月号

コラムたくさん。面白かった~。

「いつも罵る上司は気まぐれ上司よりまだマシである」とか。笑える~。

「プラットフォームの覇者は誰か」のほうは、粒々にわかったような気がしたり、でも全体的にはよくわからない。もう一回読んでみようかなぁ。

「ミッション・インポッシブル3」@DVD

ミッション・インポッシブル3

3については、もしかしたら、みていないのかも。初めてみたような気がしたものですから。

意外と面白いじゃないですか。アクションあり、ちょっとした愛あり、悲哀あり。裏切りあり。

すのじさまのおっしゃる、「Such a nice car」!。そこでしたか。たしかに、見終わってからも思い出せる印象的なシーンでしたが。マギーQって、アメリカのドラマでも、ニキータ役とかやるんですが・・・。Wikiを読んでいたら、ベジタリアンで動物愛護主義だけどバイオレンスドラマ大丈夫なのでしょうか(^^;。かっこよいから、好きですけど。

映画「世界一きらいなあなたに」

https://warnerbros.co.jp/c/movies/sekakira/about/

この邦題はどうなんだろう。映画のタイトルみて、みたくなるような感じではないですが。

なにはともあれ、この俳優さんの選び方がすごいわぁ。

ルー役のエミリア・クラーク、どうしてこんなに眉を上げ下げして、感情を表現できるのぉ。きれいな表情の時は本当にきれいな人に見えるのに、まゆをちょっぴり下げると情けなくなったり、コミカルになったり。

そして、ウィル役 サム・クラフリン、絵にかいたような美男子。お城の王子様って設定でピッタリ。

そのお母さん役も、お父さん役も、なんとなく気品のあるたたずまいの演技派でした。

みているときは、ただただあれこれ登場人物に共感してしまう、うまい映画のできだったんですね。

俳優陣をしらべていたら、シーア・シェアイック監督にとっては、初長編映画。演劇の演出家さんなんですね。だからこういうCastingなんでしょうか。

終わってから、ストーリーについては、色々考えさせられて。自分が直面したら、どの立場でも、どうするのだろうと考えてしまいました。ふぅ。小説はどうなっているのかしら。

栗ごはん

栗ってチルドしておくと、甘みが増すって知ってました? 汗かいたら拭いてまた包んでいる紙かえていれないといけないらしいんですけど。
20161010_kurigohan (1)


それから、栗剥き・・・。相変わらず苦手だけれど、また相方に手伝ってもらい何とか完了

まずは、栗の頭に10字の切れ込みをいれて、2-3分沸騰したお湯に入れます。
20161010_kurigohan (2)20161010_kurigohan (3)

次に手で鬼皮がむけちゃいます。
20161010_kurigohan (4)20161010_kurigohan (5)

ほいでもって、ここからが大変な渋皮剥き。渋皮煮物ならこのやりかたがいいのかも。
20161010_kurigohan (7)

あとは、昆布入れて、塩振って、普通に炊いちゃいました。
20161010_kurigohan (10)

おいしかったー。後一袋・・・。渋皮を向く集中力がない。。。

Jo Marchant "Cure: A Journey into the Science of Mind Over Body"

基本、原書を読むのは、コストパフォーマンスが良いから(笑)。大体、日本語の本の5倍くらいかかる。

でもね、これはスイスイ読めました。すごい英語がわかりやすい。サイエンスだからかなぁ。

Jo Marchant "Cure: A Journey into the Science of Mind Over Body"

なんとなく、怪しげな、東洋医学の解説、免疫力UP、美容関連ではやせるとか美白とか、瞑想とか・・・テレビや雑誌やを見ていると、異常にすら感じるし、かえって信じられなくなるのですが。

統計を取ると、ある症状に効果がある場合があるという事実。この本では、症状に直接作用すると証明できているactive drugではない薬が、統計的には効果があると証明できる。これをどう考えるか?科学的証明は、薬そのものではなく、薬をとることをトリガーとして、脳がどのように働くかということを考えることになるのだと思う。

この本で証明はされていないと感じますが。でも、難しいとされている病気も症状が改善するというのも新鮮だし、ここまで統計が取れているというのは驚き。しかも、文化によって、どういう偽薬がきくか、それも色まで!関係しているなんて、面白い。

信じれば救われるということではない...ということも、正確にこの本の中で理解してくれたらいいのではないか。スティーブジョブスも、手術を受けるべきだったと後悔していたと聞くし。オードリーヘップバーンも、ベジタリアンだが、大腸がんでなくなったとかいうし。信じるというか、わらをもすがる気持ちを利用して、大金をかすめとる人がいるということですよね。

第1章 偽薬――プラセボが効く理由
第2章 型破りな考え――効力こそすべて
第3章 パブロフの力――免疫系を手なずける方法
第4章 疲労との闘い――脳の「調教」
第5章 催眠術――消化管をイメージで整える
第6章 痛み――バーチャルリアルティと鎮痛剤
第7章 患者への話し方――気遣いと治癒
第8章 ストレス――格差と脳の配線
第9章 マインドフルネス瞑想法――うつと慢性疾患
第10章 健康長寿――老化と社会的つながり
第11章 電気の刺激――神経で病気を治す
第12章 神を探して――ルルドの奇跡と科学

それにしても、kindleは、英語の本よむのにかなりいい。すぐに単語の訳が出てくるから、私でもすんなりよめちゃいました。でも、多分こうやっていると覚えないんですけどね。

マインドフルネス、やろうかなぁ。ずっとできなかった瞑想、これから頑張れるかな・・・

#もう一冊買ったのは、小説。映画「ボーン・スプレマシー」の原書。どうかなぁ。。。

志村ふくみ展@世田谷美術館

前期展示は明日10日までー「志村ふくみー母衣への回帰」展
https://shimuranoiro.com/topics/1462/

草木染、本当にきれいです。

彼女の本によれば、自然の、旬の、素材を使って染める色は、本当に美しいということ。

勿論、旬ではないものを使って染めた色と並べて比べることはできないのだけれど。きっとそうなんだろうなぁ・・・と。

写真では見えない素晴らしい風合いがみえます。

幸せな時間でした。

彼女の直筆が額装されているのも拝見。なんだかまあるくて温かみのある字。お人柄が・・・

でも、色々考えると、誰も着ないのかなぁ、この着物。

着物って、特に絹は、そんなに何十年ももつものではないと思うので、誰も着ない着物って勿体ないかも。

紬というのは、なんとなくちょっとおしゃれな普段使いというイメージ(あってるのかなぁ・・・)ですし、ふくみさんの柄は、やはり基本は普段着っぽいような。礼服にはつかえないし。どういうシーンにきればいいのかなぁとか。帯はどんなのがあいますかねぇ。

さて・・・

「ミッション・インポッシブル2」@DVD

何度も見てるのに忘れるとは・・・

何回見ても楽しめていいか。

途中から思い出してきた。

お酒を飲みながら家でみる映画。

病院

20161018_cake.jpg

毎年一回の定期健診。(まだこの年齢で、2種類の病気の定期健診をしているのだから、いやになるわ)

何事もなく今年も診察完了。まずは一息。相方が黙ってケーキを買ってきてくれていた。おそらく、結果の報告をうけてのことにちがいない。彼も私も何も言わないけど。ありがとう~。

検査をして、1週間後に、診断・診察という流れ。

恐れようが恐れまいが結果は変わらない。結局、病気だと診断されたら、向き合わざるをえないと頭では分かっている。しかも1年のうちほぼずっと、自分が病気にかかったことを忘れているくらいなのに。やっぱりそわそわしてしまうこの1週間。だから診察後は、本当にホッと一息な瞬間。

8:30に病院に到着。でも、診察室に呼ばれたのは、9:55くらい。診療3分。病院としては、8:30-9:00, 9:00-9:30と30分おきに予約で、私の予約は2ndスロット9:00-9:30だった。予約から30分以上の遅れ。おそらく、11:00-11:30予約の人は、13:00から14:00に呼ばれることになることもあるに違いない。

1度病気になって思うのは、外科の医師というのは、大変な仕事だなぁと。週におそらく9or12件くらいの手術をこなし(3日間)と、診察(2日)。診察後に手術が終わった患者の顔を見にきたりもする。勤務時間も長く、過酷。それを知っていて、文句を言うのはどうだろうと思う一方で、やっぱり患者も過酷なのよね。

検査にいくと半日から1日つぶれる。検査の種類が多ければ、もっとかかる。そして全部の検査が終わって1週間後、診断結果を確認に行かなければいけない。2日の拘束を受ける上に、待ち時間も長い。私のような健康な人間でも、待ち時間は疲れるので、具合の悪い人はどうなんだろう。そして、検査から、診断結果までが長いことが、結構精神的な負担なんじゃないかなぁ、と。

病院も様々な工夫をしてはいる。受付をすませると、待合には入らなくてよくなった。自分の数人前くらいに、携帯している機器を鳴らしてくれる。だから30分以上待ちそうだなと思ったら、カフェなどに居てもいいし、おそらく敷地内なら外にいても大丈夫。でもねぇ、結局は、予約時間になれば呼ばれる前に待合に来ちゃう。心配で。

もっともっとよくできないのかなぁ。これ、QOLの一部だと思う。

そして、最後にもう一つ。先生が今年で病院をうつる。そのときに、患者は、選択を迫られる。病院に残るか、医師についていくか。もちろん、医師というのは、ときとしては命をあずけている大事な存在。でも、病院に付随した施設や技師などの技量や待遇は、かなり大きなものだ。病院でレベルが違う、検査のときの身体の取り扱い含めたテクニック、重要。素晴らしい会話力と、手続きなのだ。今のところ、医師についていくつもりではいるのだが。捨てがたい環境ではあるのでした。

昨日は、Cureという本を読みながら、待合に。色々、自分のマインドセットも含めて、さらに考えさせられる。

「ミッション・インポッシブル」@DVD

うーん、今見ると、やっぱりトム君美形ね。若くて、やせてる。あの当時は、やっぱり、トップガンとか、レインマンのころのほうが、格好良かったなんて言っていたけれど。

Wikiによると、トム・クルーズはこの作品で初めて映画プロデューサーに挑戦し、自ら監督を指名とのこと。当時、映画館で見たと記憶しているけれど、そんな触れ込みあったかしら。しかし、なぜ、ブライアン・デ・ペルマなのかなんて、どこかで語っているのなら読んでみたい。

今見ても、そこそこ面白いと思う。あのシーンは、結構センセーショナルだったし。

ジュエリークリーニング

汗で汚れてしまったジュエリークリーニング

私が使っているのは、Hagerty ジュエル クリーン ミニ 50ml

旅行にもっていったジュエリーもだけれど、普通の結婚指輪や普段身に着けているものもみんな一緒に。

今年の夏は暑かったからいろいろ汚れてそうね。

しかし、バカラのペンダントは、今年はよく汗をかいたせいか金属部分がさびている。トホホ。あとでなんとかしなきゃ~。布の紐も初めて洗ってみた。10年目にして初(笑)。

歌旅-中島みゆきコンサートツアー2007- [DVD]

相方君の実家をあさったらあったもの。

私はいったことがないけど、相方君は中島みゆきのコンサートに時々行っていた様子。

彼女の歌は、有名なものは知っているけれど・・・。こうしてたくさん同時に効くのは初めて。

面白い歌い方だなぁ。演歌のようでもあり、ポップスのようでもあり。

そして年齢不詳感はいつもすばらしい。
プロフィール

M

  • Author:M
  • Yogi目指して、ほへ~っと。
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