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英語の勉強 week 6(10/3~)

表現関係:

  • Copying this big project will tax that little photocopier.
こんなに大きなプロジェクトの書類をコピーしたら、その小さなコピー機には負担が大きいよ。 と訳してあります。taxは、負担が大きいっていう意味なんですね
  • The doctors are on their morning rounds.
朝の巡回だそうです。わからん。まわる・・という意味なのね。
  •  I owe you a debt of gratitude for your help.
助けてくれたので、恩に着るよみたいな意味らしいのです。でも、I owe you a debdって言われたら、お金借りたんだと思っちゃうけど違うの?!
  • Their land use application had been accepted, but not approved.
英語でなくても、意味わからないかも。「土地利用申請は受理されたが、認可されてはいない。」という表現。
  •  Due south of the airport
Due southで真南という意味らしい!知りませんでした。
  • Surveyor
測量士って意味だそうです。survey of new business site って言われて、てっきり、マーケティング調査とかそんなのを思い浮かべるから意味わからんくなりました。勉強になるぅ。
  • A fine location for shipping by air, rail and road.
なんとなく好きな語呂だったので。「空路、鉄道、陸路の運送すべてに良い場所ですね」っていう表現ですよね。
  • The view of town is absolutely breathtaking!
breathtaking...って、息をのむような美しさとかそんな感じなんですね。日本語と同じ雰囲気。
  • There any drainage problems?
drainっていう単語は、アメリカに行って最初に覚えた単語(笑)。排水しないって感じ?"drainage"で"排水の"なんですね
  • You are well above the water table.
やっぱり、日本語でもわからないものは、英語でも推測できない。water tableは地下水面だそうです。そんな概念あるノン?という感じでした。なんとなく想像はできるような気もしますけど。
  • A sign was posted by the locked gate.
閉じた門に掲示が掲げられた。postなんて絶対思いつきませんね。hook, suspend(吊るす)とか、日本語からは想像する感じ。postの意味合いを自分が知らないんですね。
  •  A new business was about to be born.
be about to 新しい事業がうまれようとしている。これ、使いたいな~。

  • In case after case, construction costs mushroomed way beyond original budgets.
次から次へと建築費用は元の予算を超えて急速に増えていきました、という意味だそうです、
in case after caseっていう言い回しも使えるかなぁ。 それより、mushroomed wayって何?はじめてききました。
  • I will never submit to such abuse!
submit って許す、許容するっていうもあるんですね。


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  • Yogi目指して、ほへ~っと。

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