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増井幸夫 神崎夏子著「植物染めのサイエンス」

ちょっと、サイエンスのところはぶっ飛ばし気味で、何でどんな色が出るのかというお話は、興味があるけれどなんとなくあたまに入らない感じ。玉ねぎの皮、ローズマリーで黄色・・・とか、その辺は驚いたり、感覚的に理解すると覚えるのですが。

志村ふくみ氏の本で読んでいたときに感じた不思議-木の枝の灰で染めたら灰色じゃないの?っていうの、を解明できる本なのかもしれませんが。

また、いつか、本当に染めることがあったら購入しよう。図書館へ返すの巻
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